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会社沿革

1972年東春電業社として会社を創立
社員3人、車両1台でスタートしました。
1974年社員寮を建てる
社員寮を建て、1階を事務所代わりに使用しました。
中部電力のOBの方を迎え、巡視作業を始めました。
社員8名、車両4台
1975年リレー点検を始める
機器点検とリレー点検ができる東春電気がここで誕生しました。
1980年大型台風
風台風により、碍子に付着した塩分を水洗ポンプで洗浄作業を名古屋管内および、知多管内の変電所を1週間徹夜同然で作業をしました。
1988年事務所を建てる
一人ずつの机を配置できる広さの事務所が完成しました。
社員約20名 車両12台
名古屋方面、岩倉、春日井、犬山、小牧方面への仕事が充実してきました。
1992年新しく寮を建て替える
新しく社員寮を作りました。
社員25名 車両15台
2000年事務所の中をOA機器で充実しました
サーバーを取り入れ、社内ラン配線を組みました。
東海豪雨での被災設備の復旧
枇杷島(変) 楠(変)等の浸水被害の復旧対応作業をしました。
2004年〜2006年排ガス規制に伴う対策として、10台の車両を買い換えました。
2005年三重県青山高原の風力発電所への点検業務をしました。
2006年岡崎方面への受注を拡大しました。
2007年5人の現場責任者を選出し組織を作りました
今は毎月の作業配員や、若い社員の技術継承を中心に取り組んでいます今後は新しいことへの取り組みに発展させていきます。
2008年名古屋、下広井(変)浸水被害 岐阜 久瀬(変)土石浸水被害等の被害設備への復旧作業に対応しました。

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